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日記他 Archive

fuyutiger 2 / 6周年

fuyutiger Ver.2系統の初期リリースから丸6年が経過しました。

おかげさまで現在でもそれなりのユーザーにご利用いただいているようです。

こちらのブログについては特に更新していませんが、fuyutiger自体は現在も
メンテナンスされており、配布サイトにて最新バージョンを提供しています。

http://service.sakuraweb.ne.jp/fuyutiger/

また修正などがあった場合は @fuyutiger にてつぶやいておりますのでそちらをご確認ください。

fuyutigerのTwitter API Version 1.1対応について

  • Posted by: tatuya
  • 2013年2月20日 14:04
  • 日記他

Twitter API 1.1対応に関するfuyutigerの変更について

fuyutigerとTwitterとの通信に使用しているAPIが3月5日以降、新しいVer.1.1に置き換わります。
これ以降、Ver.1.0のAPIを利用することができなくなります。

このため、fuyutigerもAPI Ver. 1.1に対応したものにバージョンアップされます。
この際、API Ver.1.1の機能的、利用規定的な制限によりfuyutigerの一部機能が削除・制限されます。
また、タイムラインの表示方式(名前の位置等)がTwitter側の利用規約により変更になります。

■削除される機能
 ・行表示方法の指定(全文表示固定)
 ・投稿時間の詳細表示
 ・芝刈り機能
 ・短縮URLのフル展開表示
 ・「みんなのリツイート」表示
 ・「あなたのリツイート」表示
 ・「リツイートされたツイート」表示
 ・会話追跡の一括取得
 
■その他変更点
 ・ツイートの表示方法(名前位置など)
 ・APIの利用回数制限
 
fuyutiger Ver.2.3.8系(上記機能が搭載されているもの)はAPI Ver.1.0を使用している為、3月5日以降ご利用いただくことができなくなります。
これらの変更点についてはTwitter社側の制限・規約によるところのため、御要望をいただいても元に戻すことができません。

ご了承ください。

■fuyutigerのバージョンアップについて
2月末までにAPI Ver. 1.1に対応した Ver.2.4系をリリース・更新案内します。

先行して一部API Ver.1.1に準拠したVer.2.3.9.1をリリースしてあります。
お試しになりたい場合はダウンロードしてご利用ください。



※厳密には3月5日に一斉にAPI 1.0が利用できなくなるわけではありませんが、時間帯などにより利用が制限されていき、3月中に利用できなくなります。

■APIとは? [Twitterの場合]
fuyutigerなどのクライアントアプリケーションやその他外部サービスがTwitterとやり取りをするためにTwitter側が用意した窓口です。

TwitterクライアントアプリケーションはこのAPIを使用してTwitter側からツイートなどの情報を取得します。
APIはTwitter側が用意したものですので、クライアントアプリケーションは用意された手段・方法に従う必要があります。

3月5日以降、一部のAPIが廃止されるため「みんなのリツイート」などの取得ができなくなります。
また、APIを利用するクライアントアプリケーションに対し、画面表示方法などに制約が課せられます。

Twitterのセキュリティホールだって?

  • Posted by: tatuya
  • 2012年10月 3日 21:56
  • 日記他

TwitterクライアントはBASIC認証からOAuth認証への切替時、「OAuth認証はDMにアクセスできるからBASIC認証より危険!」などという根も葉もない噂に翻弄された。
もちろんOAuth認証がBASIC認証より危険なんてことはまったくない。なにせBASIC認証だってDMにアクセスできる上、アプリが直接パスワードを求めるのだ。
同じアクセス権限を持たせる以上、パスワードをアプリに知らせなければならないBASIC認証よりOAuth認証のほうがずっとマシなのだ。
(さらに後日追加されたOAuth認証の権限レベルによりDMアクセスを不許可にしたり、発言を不許可にすることも可能になった)

さて、某池田センセーが「Twitterのアプリ認証は偽装できるからTwitterのセキュリティホール!」(ソース)などとのたまっているのが非常に気にくわない。

正しい方法で実装されたアプリはOAuth認証によって利用者のパスワードを知ることはできない。(※1)
アプリが知ることが出来るはTwitterから渡された「利用の許可」だけ。
そしてこの許可は利用者がいつでも取り消すことができる。

偽装ができる、怪しいアプリがあるなんていうのはアプリ認証の仕組みやTwitter、OAuth認証のセキリティホールではない。
ログイン画面があるならそのURLを確認する、怪しいアプリは使わないなんてのはセキュリティホールがどうこうって問題ではない。利用者側の問題だ。

ちなみに池田センセーのブログではTwitterアプリの認証をすべて取り消したといってるがパスワード漏洩対策としては全然関係ない。
なにせたとえ悪意があるアプリであっても最初にパスワードを入力されたとき以外、パスワードそのものをTwitter側から受け取ったりはできないんだから。


自分が被害にあったからといって関係ないものに責任をおっかぶせるのはやめていただきたいものだ。


※1
OAuth認証を「アプリに内蔵されたブラウザで行う」ような方法をとればパスワードを知ることも不可能ではない。
また、認証に使うWebブラウザ自体が悪意を持っていればそこかなら情報を抜かれる可能性もある。
だがこれはOAuth認証の、そしてTwitterのセキュリティホールではない。

なおfuyutigerはOAuth認証時のパスワード入力はユーザーのシステムにインストールされたブラウザに丸投げしている。
逆立ちしたってユーザーのパスワードを知ることはできないし、知りたいとも思わない。

※初出時お名前間違えてました。失礼しました。

fuyutigerのTwitter API Version 1.1対応について

  • Posted by: tatuya
  • 2012年9月10日 18:20
  • 日記他

各所で取りざたされている通り、TwitterのAPIがVersion 1.1にアップデートされます。

APIのバージョンアップに伴い、様々な規制がTwitterクライアントアプリケーションに課せられることになります。
これはもちろんfuyutigerにとっても例外ではなく、大幅な変更を余儀なくされます。

現在API Version 1.1に対応するバージョンを開発中ですが、現状に比べ以下のような制限・変更が行われます。

1.行表示モードから「既定サイズに固定」、「小サイズ」が削除されます。
 場合によっては「文章に合わせて高さを調整」だけになる可能性があります。


2.タイムライン内の表示・配置が変更になります。
  ・名前が本文の上に表示されます。
  ・名前の表示は「名前/@name」の表示になります。(現在は「@name/名前」)
  ・時間の表示は相対表示(n分前)固定になります。詳細表示オプションは削除されます。
  ・芝刈り機能は削除されます。
  ・アイコンおよびサムネイルの非表示モードが無くなります。

3.タイムライン内の名前、ハッシュタグ、日付等をクリックした場合の動作が変更となり、
 WebブラウザでTwitterを開く動作になります。

上記の他にもさまざまな変更が発生します。

なお現行のバージョンは最長で2013年3月まで利用できるようです。
それ以降はVer.1.0 APIが廃止される見込みですので、利用できなくなります。


正直なところ、全面的に「使いにくくなる」方向性の変更なため、非常にやる気がでませんが
Twitterの規約に逆らうとアプリがリジェクトされる可能性があるため対応せざるを得ません。
ご了承ください。

fuyutiger Ver.2.3 リリース

  • Posted by: tatuya
  • 2012年2月20日 22:26
  • 日記他

fuyutiger Ver.2.3をリリースしました

TrackWordに対応

Userstream使用時、指定されたワードを含むツイートを リアルタイムに、ホームタイムラインに取得します。 取得されるツイートはフォローしていない人のツイートを含みます。

トラックワードにハッシュタグを指定すればそのハッシュタグにかかわらる
いろいろな人のツイートを取得することができます。

流速が早くなりますので、ホームタイムラインでそのハッシュタグを除外し、
別のタグでそのハッシュタグを抽出するなどの使い方が考えられます。

トラックワードは画面右下の歯車アイコンからメニューを開き指定してください。

展開後のURLをフィルタリング/NG処理対象とする変更

フィルタおよびNGワードの処理対象として展開後のURLを追加しました。 例えば診断メーカーなど、特定のURLを含むツイートを抽出したり除外することができます。

ユーザー一覧の右クリックメニュー拡張

ユーザー一覧(フォロー・フォロワー)を右クリックした時に表示されるメニューを拡張しました

選択文字をNG登録するメニューの追加

選択文字列をNG登録するメニューを追加しました

ロケーション(地図)表示対応

ロケーション付きで発言されたツイートにピンマークが付くようになりました。 そのツイートを右クリックするとGoogleMapでそのロケーションを表示できます。

Alt EnterおよびShift Enterでの送信対応

送信方法を増やしました。


その他バグ修正などを行なっています。

ダウンロードはこちらから

四万温泉に行って来ました。

  • Posted by: tatuya
  • 2012年1月25日 22:42
  • 日記他

1月21日・22日の二日間で群馬県・四万温泉に行って来ました。

四万温泉

大きな地図で見る

四万温泉は群馬県にあり、中之条駅から車で約30分。
東京方面からのアクセスは関越自動車道・練馬から渋川伊香保へ、そこから四万へ。渋滞がなければ2時間半~3時間。

この日は埼玉から沼田・武尊牧場でスキーを楽しんだ後、四万温泉へ向かいました。
武尊牧場スキー場から四万温泉まで大体2時間ぐらいでしょうか。雪がなければもう少し早いと思います。

雰囲気のあるバス停。

「千と千尋の神隠し」のイメージモデルにもなった「積善館」

昭和感漂う温泉街

「四万の病を治す霊泉」といわれる温泉は非常に気持ちよく、長湯してしましました。

四万川ダム。1999年にできた新しいダム。

コバルトブルーの湖水を湛えます。

温泉街には蕎麦屋さんなど数件の食事処があります。
また、懐かしのスマートボールが楽しめるお店もあります。

週末の小旅行にいかがでしょう?

Ver.2.3メモ

  • Posted by: tatuya
  • 2012年1月19日 09:43
  • 日記他
Version 2.3 で搭載予定
Track Word指定対応
指定されたワードに合致する発言をリアルタイムにタイムラインに表示
t.coされたURLを展開後、フィルタ、NGワードを適用する
URLに対するNG対応。たとえば診断メーカーを除外するなど。
ユーザー一覧表示時、ユーザー宛名の入力などメニュー拡張
タイムライン右クリック時と同等程度のメニューを表示。
選択文字に対するメニュー拡張
「選択した文字列をNG登録」などのメニューを追加
ハッシュタグ入力補助機能の拡張
ハッシュタグを指定した検索タブを表示している場合、発言時に該当ハッシュタグを自動追加 等
ロケーションの表示
ロケーションの記録された発言にアイコンを表示。右クリックメニューから地図表示等
送信方法追加
Alt + Enter で送信

fuyutiger Ver.2.2β2 リリース

  • Posted by: tatuya
  • 2011年11月15日 19:35
  • 日記他

fuyutiger 2.2の開発途中版です

追加機能

β2 - PageUp/PageDownキーに対応
β2 - マウススクロールおよびラージスクロールのスクロール量設定追加 [基本設定]

β1 - ユーザータブなど各種拡張タブを追加

ダウンロードとインストール

ダウンロードしたファイルを解凍し、旧バージョンを使用しているフォルダにコピーして実行してください。

■Download



fuyutiger 2.2 β1リリース

  • Posted by: tatuya
  • 2011年11月11日 19:42
  • 日記他

fuyutiger 2.2の開発途中版です

追加機能

ユーザータブなど各種拡張タブを追加

ダウンロードとインストール

ダウンロードしたファイルを解凍し、旧バージョンを使用しているフォルダにコピーして実行してください。

■Download



fuyutiger 2.2以降に向けてのメモ。

  • Posted by: tatuya
  • 2011年11月 9日 21:43
  • 日記他

こんな機能を追加予定。

2.2で実装

PageUp / PageDownキーに対応
スクロール幅の指定機能

リストから抽出フィルタを作る機能
抽出フィルタからリストを作る機能

画像の投稿先にTwitterを追加(TwitPicとTwitterの選択制)

操作失敗時の音声変更機能
通知別の音声変更?

ユーザータブ / mentionsタブ / dmタブ / favタブ等の実装(β1で実装済み)
上記各タブでのフィルタ指定

2.3以降?

タブ内での検索/絞り込み機能 UserStream Tracユーザー・検索ワード指定 ピックアップパネル


----
開発方針。
fuyutiger Ver.0系は1機能追加ごとにトップページで公開してましたがVer.2系は基本的に目標機能一式が実装終わった時点で公開します。
それまではblog上でのβ / RCとしての公開予定。

fuyutiger 2.1 リリース

  • Posted by: tatuya
  • 2011年11月 5日 16:08
  • 日記他

fuyutiger 2.0.0の問題修正および機能追加版です

追加機能

・Fav/Retweet/Followの通知機能追加
・t.co展開時、長いURLを省略表示するオプションを追加(表示オプション内)
・タブ移動時にカレント行を維持する機能のOn/Off設定追加

修正点

・UserStreamの安定性向上
・一部アイコンが表示されない問題の修正
・@入力補助画面で絞り込みを行おうとすると落ちる問題の修正
・DM送信時にエラーメッセージが表示される問題の修正

Note.

通知は右クリックメニューで削除することができます。 また、設定メニュー[データ取得]でチェックを外すことで通知自体を行なわないことも可能。 通知のポップアップは[通知]設定でON/OFF

ダウンロードとインストール

ダウンロードしたファイルを解凍し、旧バージョンを使用しているフォルダにコピーして実行してください。

■Download


fuyutiger 2.1 RC2リリース

  • Posted by: tatuya
  • 2011年11月 5日 00:32
  • 日記他

fuyutiger 2.0.0の問題修正および機能追加版です

修正点

RC2での修正

UserStreamの安定性向上

RC1での修正

・一部アイコンが表示されない問題の修正
・@入力補助画面で絞り込みを行おうとすると落ちる問題の修正
・DM送信時にエラーメッセージが表示される問題の修正

追加機能

RC2での追加

t.co展開時、長いURLを省略表示するオプションを追加(表示オプション内)

RC1での追加

・Fav/Retweet/Followの通知機能追加
・タブ移動時にカレント行を維持する機能のOn/Off設定追加

ダウンロードとインストール

ダウンロードしたファイルを解凍し、旧バージョンを使用しているフォルダにコピーして実行してください。

■Download


fuyutiger 2.0 RC3 リリース

  • Posted by: tatuya
  • 2011年10月24日 22:31
  • 日記他

RC2の問題を修正したリリースです。

修正点

・ダブルクリックに「ユーザーのタイムラインを表示」を割り当てた場合の動作を修正
・プロキシに「システム設定に従う」を設定しても反映されない問題を修正
・クリックに「選択と返信」を割り当てた場合の動作をVer.0.81以前の動作と同様に変更

ダウンロードとインストール

ダウンロードしたファイルを解凍し、旧バージョンを使用しているフォルダにコピーして実行してください。

■Download


fuyutiger 2.0 RC2 リリース

RC1の問題を修正したリリースです。

修正点

ダブルクリックアクション関連の不具合
URLの選択コピー操作性の改善
スタンバイ復帰時のストリーム再接続
ハッシュタグ入力時の動作改善
フレンドリストに右クリックメニュー追加
検索結果・フレンドリストで行選択時にサブパネルへの表示追加

ダウンロードとインストール

ダウンロードしたファイルを解凍し、旧バージョンを使用しているフォルダにコピーして実行してください。

■Download


fuyutiger Ver.0.80リリース

  • Posted by: tatuya
  • 2011年7月18日 10:33
  • 日記他

本日(7/18)、fuyutiger Ver.0.80をリリースしました。

改変部分は以下。

・日本語タグに対応しました。
・502 bad gateway時に自動リトライするようにしました


開発停止中でしたがTwitter側の仕様変更に対応という形でのリリースになります。
ついでに502エラー時のリトライ機能をfuyutiger2側からフィードバック。

日本語タグの判定はわりとワヤワヤです。
変な動作した場合はご指摘ください。

http://service.sakuraweb.com/fuyutiger/



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fuyutiger 2 プレビュー版更新

  • Posted by: tatuya
  • 2011年6月19日 15:18
  • 日記他

プレビュー版を更新しました。

完全な試験版です。実用には耐えません。テストにご協力いただける方のみご利用ください。

とりあえず投稿、URL短縮、画像投稿に対応。
表示系もHome、Mentions、Fav、DM(送信・受信)、List、リツイート関連、自分の投稿とあらかた対応しました。

ダウンロードしたファイルを解凍し、旧バージョンを使用しているフォルダにコピーして実行してください。


Download


fuyutiger 2 プレビュー版更新

  • Posted by: tatuya
  • 2011年5月29日 22:35
  • 日記他

プレビュー版を更新しました。

完全な試験版です。実用には耐えません。テストにご協力いただける方のみご利用ください。

次の機能の試験版です。
・ユーザーストリーム
・マウスカーソル行の自動リサイズ
・フィルタタブ(旧バージョンから自動移行)
・シングルカラムでの深追い動作(アイコンダブルクリックなど)

fuyutiger Ver.0.79以前を「まあそれなりに快適に使える」PCでの動作報告をいただけると幸いです。
処理を大幅に変えてるので軽くなったか重くなったか... そのあたりのご意見を頂きたいと思います。


ダウンロードしたファイルを解凍し、旧バージョンを使用しているフォルダにコピーして実行してください。


Download

fuyutiger 2 ファーストプレビュー版リリース

  • Posted by: tatuya
  • 2011年4月10日 20:21
  • 日記他

fuyutigerの新系統、そのファーストプレビュー版をリリースします。

完全な試験版です。実用には耐えません。テストにご協力いただける方のみご利用ください。

UserStreamに対応し、リアルタイム表示に対応しました。
タイムラインの流速がある程度早い方にお試しいただきたいと思い、ここに公開します。

現在動作する機能は
・ホームタイムラインの表示
・サムネイル表示
・選択したステータスに関連するタイムラインの自動表示
・ユーザーのタイムライン、関連タイムライン表示
・サブパネルでのユーザーアイコンダブルクリックによる深追い
だけです。

Download

ダウンロードしたファイルを現在fuyutigerを使用してるフォルダに移動して実行してください。


ご利用いただき、何らかのエラーが発生した場合お手数ですがエラーメッセージを教えてください。
おそらく長文になるのでここのコメント欄からお知らせいただけると助かります。

Ver.0.78-0.79と今後の開発について

  • Posted by: tatuya
  • 2011年3月30日 10:53
  • 日記他

変更点

通信速度を向上
非公式RT/QT、引用返信機能の削除
・リストへのユーザー追加・削除機能追加
・公式RT/非公式RT・QTのNG機能追加
・縦解像度600以下のモニタで環境設定が行えない問題を修正
・マルチモニタで終了位置が正しく保存できない問題を修正

通信速度を向上

通信処理を改善し、ツイート取得処理の速度を向上しました。 特に起動直後の取得などに効果が見られます。

非公式RT/QT、引用返信機能を削除

Ver.0.78以降、fuyutigerから非公式RT/QT、引用返信機能を削除しました。

以前から様々な場所で指摘のあるとおり、非公式RT/QTは多くの問題をはらんでいます。
・元発言への参照が難しい
・元発言者の意図にそぐわない改変がされた情報が非公式RT/QTされる
・元発言者が発言を削除しても非公式RT/QTされたツイートは残ってしまう
・元発言者のMentionsが非公式RT/QTで埋め尽くされて使い物にならなくなる
・同じ情報の非公式RT/QTが多量に表示され、有意義なデータの検索に支障がでる
・引用返信としてin_reply_toのない非公式RT/QTが利用されることで無駄な情報拡散が行われる
などなど。

東日本大震災以降、非公式RT/QTの問題が目立ち、また公式からも情報拡散は公式RTによって行うよう、案内も行われました。

このような状況から機能を削除するにいたりました。
fuyutigerではin_reply_toをつけ、書式を変更した「引用返信」機能を持っていましたが、他の問題を解決することはできません。

機能の廃止については賛否あるかと思いますが、今後fuyutigerにおいて非公式RT/QT機能が復活することはありません。
非公式RT/QTがどうしても必要なユーザーは大変申し訳ございませんが他のクライアントソフトへの乗換えを検討してください。

引用返信の代替方法

基本的に返信を行った場合、そのツイートには「どのツイートに対する返信か」という情報が含まれています。(in_reply_to_status_id等)
このため、公式WEBを含む多くの環境では簡単にどの発言に対する返信か確認することができます。
(fuyutigerの場合、タイムライン表示の名前欄付近、 to (ユーザー名)部分をクリックすることで関連会話が表示されます。)
このことから、本質的には引用を行う必要自体がありません。

それでもツイート内に返信元を明示したい場合は、そのツイート内に返信元のURLを含めることをお勧めします。

@fuyutiger こんな感じで。 http://twitter.com/fuyutiger/status/51228229511553025

URLが長くて邪魔なら短縮するのもいいでしょう。

@fuyutiger こんな感じで。 http://bit.ly/gLyqSB

fuyutigerでは[ツイートを右クリック]-[コピー]-[ツイートのURLをコピー]でURLをコピーできます。
また、発言欄を右クリックして「短縮貼り付け」を行うことでURLを短縮できます。

非公式RT/QTの代替方法

特定のツイートに対するコメントを行いたい場合も、上記と同様本文にURLを含めて発言することをお勧めします。

こんな感じで。 http://bit.ly/gLyqSB

情報を拡散した上でコメントしたいなら、公式RTを行った後に同様のツイートを行うとよいでしょう。

今後の開発について

今後の開発はユーザーストリームに対応した新系統にシフトし、Ver.0.xx系の開発は終了します。(新系統リリース前に致命的な問題が見つかった場合、修正することはあります)
新系統はユーザーストリームによるリアルタイムなツイート表示や、より便利なUIを目指して開発中です。

非公式RTを使った引用返信が嫌いな理由がわかった

  • Posted by: tatuya
  • 2010年9月 2日 17:52
  • 日記他

極めて個人的な感覚です。

1.RT(=情報拡散)を返信(特定宛)に使う違和感

これは前から述べてる通り。

2.無意識な重要度の割り振り

個人的にtwitterではすべての発言を詳細に追わず、ざーっと流し読みしてます。

流し読みの中で無意識にtweetごとに重要度を割り当て、重要なものはしっかり読む感じ。
この時の割り当てが次のような感覚。

9:自分のIDから始まる(自分宛の)tweet
7:公式RT直後のtweet
6:公式RT/非公式RT
5:通常のtweet
2:自分以外のIDから始まるtweet
0:IDが羅列されたtweet

自分宛が重要なのは言わずもがな。
自分以外のIDから始まるものは大方フォロー同士の会話なので重要度は低め。
IDが一杯書いてあるのは大体挨拶なので無視。

非公式RT/RTは「フォロー(興味の対象)が拡散したほうがいい/面白い」と思った発言なので通常の発言より重要度高めになります。
公式RT直後のtweetが重要度高めなのはそのRTに対するコメントである可能性が高いから。

ここで「非公式RTを使った引用返信」が引っかかってきます。

自分以外のIDから始まってないし、非公式RTなので無意識判定では重要度「7」。
でもよく読んでみたらフォロー同士の会話、下手したらフォローとフォローしてない人の会話だったりします。
重要度としては「2」以下です。

そんなわけで期待した重要度とかけ離れた内容のため「イラッ」とする、みたいです。

※だったら読むなよ、って言われたらそのとおりですよねー

※ちなみに商業系アカウント(孫社長とか)がRT返信しててもあんまりイラッとしません。
そういうもんだと割り切れてるみたい。

※じゃあ一般人も割り切れよって話ですよねー

※個人的感想文です。誰かを批判したり押し付けたりするわけではありません。

OAuth認証について

  • Posted by: tatuya
  • 2010年8月 4日 10:46
  • 日記他

Twitterアプリの認証形式について

某アプリの実験に対する批判や「OAuth認証はDMにアクセスできるから危険」などの噂が流れています。
冬たいが~もOAuth認証を使用しているのでちょっとまとめ。

※技術者向けの資料ではないです。概要的なもの。

Basic認証

ユーザーIDとパスワードをアプリに直接入力して認証します。
アプリはユーザーIDとパスワードを記録し、認証が必要なる都度、それらを使用します。

※Twitterでは2010年8月末でBasic認証の使用を終了します。 

OAuth認証

ユーザーIDとパスワードはアプリに直接入力せず、Twitterサーバー上で認証を行ないます。
(認証時にブラウザが開き、Twitterの「許可する」「しない」のボタンが標示されます)
アプリはパスワードを知ることはなく、Twitterサーバーから発行されたトークン(許可証のようなもの)を使用して通信します。

OAuth認証ではアプリに対し使用する機能の制限ができます。
Twitterでは制限レベルとして「読み込みのみ許可」、「読み書き両方を許可」の2種類があります。

ユーザーがTwitterの設定画面で許可を取り消すことで、操作を禁止することができます。

xAuth認証

簡易版OAuth認証です。 ブラウザを使用せず、アプリにIDとパスワードを入力し、アプリがTwitterと通信、トークンを取得します。 認証以降の通信にはユーザーIDとパスワードを使用せず、トークンを使用します。

OAuth認証と同じく機能の制限ができます。

ユーザーがTwitterの設定画面で許可を取り消すことで、操作を禁止することができます。

まとめ

パスワードの保護機能の制限DMへのアクセス
Basic認証××
OAuth認証
xAuth認証※1


※1 本来的にはアプリは入力されたパスワードを保存せず破棄します。
アプリの作りによってはパスワードを保存する可能性があります。

どの認証方式であろうともアプリはDMへアクセスすることができます
もちろん冬たいが~もDMへアクセスできますし、します。
だってDMにアクセス出来ないとDM表示できないですから。

「DMにアクセスできるからOAuthが危険」なんてことは全く無く、むしろ危険度で行けばパスワード自体を
アプリに知らせる可能性のないOAuthが一番安全です。

問題になるのは「認証の種類」「DMへアクセスできるかどうか」ではなく、「アプリに悪意が有るか無いか」です。
この判断は難しいですが、利用者が判断するしかありません。

また、「漏れて困る情報をTwitterで(たとえDMやクローズでも)やりとりしない」ことも大切です。
漏れたら本当に困る情報はオフラインでやり取りするか、暗号化するなどの対処をしましょう。

冬たいが~について

冬たいが~はOAuth認証を使用し、「読み書き両方」の許可を求めます。 TLの情報やDMの内容を外部に流すことはありません。

冬たいが~から外部へのアクセス先は次のようなものになります。

1.Twitter
2.冬たいが~のサイト(バージョンチェック・読み取りのみ)
3.Twitpic(画像投稿)
4.Bit.ly(URL短縮)

APIとは?API Rate Limitってなに?

  • Posted by: tatuya
  • 2010年7月 7日 09:37
  • 日記他

APIとは?

Application Programing Interface。
サービスや機能を外部のアプリケーション等に提供する手段・窓口です。
サービス提供側が用意します。

Twitterの場合、TwitterがAPIを用意し、クライアントアプリがそのAPIを
使用してタイムラインの取得やツイート投稿などを行ないます。

Twitterクライアントアプリは基本的にすべてこのAPIを使用しています。
このため、Twitter側のAPI動作が不安定な状況下ではすべてのクライアントが不安定になります。

API Rate Limit(API Limit, API制限) / API切れ とは?

TwitterのAPIは一定時間あたりに使用できる回数に制限があります。
これがAPI Rate Limitです。(fuyutigerではAPI Limitと表示)

2013年3月現在、API Version 1.1では使用するAPIごと(機能ごと)に制限が課せられています。
ほとんどのAPIは15分あたり15回に制限されています。
つまり、UserStreamを使用せず、手動でタイムラインを更新する場合、最低でも1分間隔以上での更新としなければなりません。

API切れとはこの制限回数超えてしまった状況を指します。(Twitter界隈だけの言葉です)
この状況ではタイムラインの取得や検索などが行えなくなります。


2010年7月7日現在、1時間あたり175回に制限されています。
API Rate Limitの最大値はTwitter側の判断により増減します。
先日までは350回/時間でしたが、ワールドカップ開始以降、サーバーの負荷が高いため
175回に制限されています。状況によってはこれ以下の回数になることもあるそうです。
2012年4月現在、350回/時間です。
2012年4月訂正:検索はAPI Rate Limitに関係ありません。検索回数はIPアドレスごとに1時間あたりの規定回数が別途指定されます

API Rate Limitについても、クライアントではなくTwitter側の制限です。
よく「○○○(クライアントの名前)のAPIが切れた?」という発言を見ますが、あくまでもTwitter側の回数制限でクライアントによる制限ではありません。

API Version 1.1、 Version 1.0とは?

2013年3月、TwitterのAPIがVer.1.1になりました。
Twitterとのやり取り方法が変更され、様々な制限が課せられるようになりました。
クライアントアプリケーションはこの制限に従わなければなりません。

Version1.0のAPIは予定では3月中に使用できなくなります。
このため、Version1.1に対応しない古いクライアントアプリケーションは利用できなくなります。

なぜAPIの使用回数を制限しているの?

なぜ回数が制限されているかといえば、Twitterサーバーの負荷を下げるため(上げないため)です。

回数制限がなければユーザーは1秒単位など極短い間隔でタイムラインを更新したがるでしょう。
全世界のユーザーからこのようなことをされてしまってはTwitter側の処理が間に合いません。

処理が間に合わなければ投稿に失敗したり、タイムラインが歯抜けになったり、
そもそもタイムラインを取得できなかったり悪いことづくめです。

このようなことにならないよう、皆が平均して安定したサービスを受けることが出来るような回数に制限をしているのです。

回数制限を回避するために副アカウントを作るような行為は推奨できません。
むしろするべきではないと明言できます。
Twitterの負荷を上げないための制限なのですから、クライアント側はタイムラインの取得間隔を広げたりして対処するべきです。
皆が皆 副アカをつかって制限を回避するようなことになれば、1アカウントあたりのAPI Rate Limitはさらに下がることになるでしょう。

fuyutigerではタイムラインの更新間隔は1分以上の設定を推奨します。


Ver.0.60について

  • Posted by: tatuya
  • 2010年5月28日 01:08
  • 日記他

Ver.0.60では次のような変更を行いました。

1.公式リストに対応しました
2.検索タブ機能を追加しました
3.右クリックメニューの内容を変更しました

公式リストに対応

公式リストの内容をタブとして追加できるようになりました。
タブを右クリックし、「リストを追加」してください。

検索タブ機能を追加

検索時、検索結果をタブに表示できるようになりました。

QT(非公式RT)とin_reply_toとPermalinkについての考察

  • Posted by: tatuya
  • 2010年5月21日 20:05
  • 日記他


仕様の解説というより仕様に対する考えの表明です。
思想よりの話題になります。
以前にも同様の記事を投稿していますが引用返信を搭載した今、もう一度。

なお、fuyutigerの立場としてQT(非公式RT)の使用は推奨しないという立場であることをご理解の上お読みください。

Continue reading

Ver.0.49について

  • Posted by: tatuya
  • 2010年4月14日 21:12
  • 日記他

Ver.0.49では以下の変更が行われています

  add - ハッシュタグをクリックすると検索結果が表示されるようになりました
  add - リンク(URL,@?,#?)の色を指定できるようになりました
  add - ユーザーアイコンダブルクリックでユーザーのタイムラインが表示されるようになりました
  add - ユーザーのタイムライン表示時、「ユーザーのTL」と「関連TL」が表示できるようになりました
  fix - 小文字色が正しく反映されない問題を修正しました

ハッシュタグをクリックすると検索結果が表示されるようになりました

ハッシュタグ(#?)をクリックすると検索が行われ関連ツイートが表示されます。
将来バージョンではタブにハッシュタグを指定できるようにする予定です。

リンク(URL,@?,#?)の色を指定できるようになりました

環境設定で色が指定できます。

ユーザーアイコンダブルクリックでユーザーのタイムラインが表示されるようになりました

アイコン部分クリックでそのユーザーのタイムラインが表示されます

ユーザーのタイムライン表示時、「ユーザーのTL」と「関連TL」が表示できるようになりました

「関連TL」はそのユーザーの名前での検索結果になります


配布ページ

Ver.0.42について

  • Posted by: tatuya
  • 2010年3月27日 23:37
  • 日記他

Ver.0.42では次の変更を行っています。

  add - NGワード機能を正式搭載しました(画面下のメニューより)
  fix - スモールモード時、タイムラインが切り替えられない問題を修正
  fix - Myボタンが押しっぱなしになる問題の修正

NGワード機能

特定の語を含む投稿をタイムライン上から非表示にします。
NGワードはすべてのフィルタに共通で適用されます。

※自分宛の発言の場合、NG対象であっても表示されます。

NGワードの設定は画面右下のメニューか、タブ右クリックのメニューから
「NGワード設定」をクリックしてください。

配布ページ

Ver.0.41について

  • Posted by: tatuya
  • 2010年3月25日 23:34
  • 日記他

Ver.0.41では次の変更を行っています。

  add - スモールモードを追加しました(画面下のメニューより)
  add - 検索履歴が追加されました
  add - Homeタブにフィルタが設定できるようになりました
  add - テキストボックスにクリアボタンがつきました

  fix - 着信音周りの不具合を修正しました
  fix - フィルタタブ周りの不具合を修正しました
  fix - タイムライン表示(Web)のURLを修正しました

スモールモード

操作ボタン類を非表示にして縦幅を稼げます。
ネットブック等でご利用ください。
画面右下のメニューからご利用ください。

検索履歴

検索画面に履歴が表示されるようになりました。
終了するまで保持されます。

Homeタブにフィルタが設定出来るようになりました

Homeという名前のフィルタを作成するとHomeタブに適用されます。
フィルタに割り振ったユーザーを表示したくない場合などにご利用ください。

テキストボックス欄にクリアボタンがつきました

×ボタンをクリックするとクリアできます。


配布ページ

Ver.0.40について

  • Posted by: tatuya
  • 2010年3月21日 13:50
  • 日記他

Ver.0.40では次の変更を行っています。

add - 複数レス時に先頭に「 . 」が入るようになりました。環境設定でOFFにできます。
add - 自分宛の着信時のみ音を鳴らすオプションを追加しました
fix - 自分宛でないのに自分宛の音が鳴る問題を修正しました
fix - 設定画面を整理しました

特に操作上大きな違いはありません。
新機能は両方とも環境設定でON/OFFできます。

配布ページ

Ver.0.39について

  • Posted by: tatuya
  • 2010年3月16日 22:53
  • 日記他

変更点

Ver.0.39では次の変更を行っています。

API Limitが350回/hになりましたver.0.38から
ちらつきを低減しました
引用返信を追加しました
フィルタータブの順序変更を追加しました

また、次の試験項目を搭載しています。

入力欄のフォントサイズ変更が出来ますver.0.38から
NGワードフィルタが使えます

引用返信について

引用返信はQTの変化版です。
引用しつつ、返信する場合にご利用ください。
公開範囲は通常の返信と同範囲です。

タブの並び替えについて

フィルタを右クリックすると並び替えられます。

NGワードフィルタについて

NGワードフィルタはまだ試験的に搭載しているだけです。
設定画面等がありません。

次のファイルはngwordの設定ファイルサンプルです。
http://service.sakuraweb.com/fuyutiger/ngword.xml

fuyutigerと同一フォルダに配置するとNGワードフィルタが動作します。
サンプルは複数ユーザ宛の返信と、@?は○○です http~のような書き込みを除外するフィルタです。
中身を見て理解できる人だけご利用ください。

次バージョン以降で正式な設定画面を追加します。

なぜなに冬たいが? : 名前の由来は?

  • Posted by: tatuya
  • 2010年3月15日 10:55
  • 日記他

思いつき。勢い。

iPhoneで夏ライオンを使う
  ↓
冬や春はないのかしら?
  ↓
んじゃ作っちゃえ

というわけで名前が先で開発が後です。
中身的には夏ライオンとは全然関係ありません。

QTの運用と公開範囲の考察

  • Posted by: tatuya
  • 2010年3月11日 10:21
  • 日記他

QTの公開範囲は現状、クライアントによって違いがあるようです。

fuyutiger
投稿者のフォロアー全体
Tween
返信と同じ範囲。in_reply_to あり。
Twit
投稿者のフォロアー全体(オプションでTweenと同様の動作可)
2010/03/11調べ


fuyutigerのQT(Quote Tweet)の公開範囲は「フォロアー全体」になります。
in_reply_toも設定せずに送信するようになっています。(通常のTweetと全く同じ動作)

QTについてfuyutigerでは次のように考えています。

「返信はQTではなく返信の形式で行うべきではないか」

Twitterの文章書式の基本として返信は「@userID 返信文」の形です。

QTにin_reply_toをつけてしまうと@userIDで始まっていないTweetなのに返信と同様の公開範囲になる、という変則的な状態になります。

これはどうにも気持ちよくない。
公式Webからは送信できない形式になってしまいます。

引用しつつ返信するなら「@userID 返信文 QT:引用文」とか、そういう書式にするべきじゃないかと考えています。
右クリックメニューに「引用返信」みたいな機能を追加したい、と。

そして、現状の「コメント QT @UserID ?」書式のQTの使い方としては「コメントを付けたRT」的な使い方がいいのではと考えてます。


もっとも使うのはユーザーであってクライアントからの押し付けもどうかと思います。
この辺は利用者の意見やQTの使われ方をみて考えていく予定です。

#ご意見お待ちしております


参考:Twitterの公式RT、非公式RT、QTの違いを分かりやすく図で描いてみた - 聴く耳を持たない(片方しか)

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